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危険な子宮頸ガン予防ワクチン [ワクチン]



ワクチンが本当に必要なのか?

人間の体が、病原菌から自分の体を守るのに免疫を作りますが、その
80%以上が粘液や唾液の中にあります。


これはどういうことかと言うと、一番最初に病原菌が侵入してくるのが
目、鼻、口、性器などの粘膜からとなるので、ここに最初の防御戦が
貼られているのです。

従って、いきなり血中に病原菌に等しいワクチンを入れるのは不自然な
ことなのです。


製薬会社はこのこと利用して「抗体を作るためにワクチンが必要だ」と
言いますが、血中で産生された抗体は唾液にあまり移行しないので、
最初の防御体制は不備で、血中にウイルスが侵入して初めてその効果が
期待されるのです。


普通は、血中に侵入する前に防御するのが自然なことなのです。


今回の子宮頸ガンウイルスワクチン運動も冷静に考えて見ると、昨年の
新型インフルエンザワクチン騒動の延長線上にあります。


昨年の新型インフルエンザワクチンも今回の子宮頸ガンワクチンも英・
クラクソ・スミソクライン社とスイスのノバルティス社から供給されます。
つまり、彼らが製薬会社の利益のために策動しているに過ぎないのです。


これまでも、製薬・医療業界の手によって数多くの犠牲者が出ました。

1980年代には、血友病の患者にエイズウイルスの混入した薬剤を
投与して、多数のHIV感染者およびエイズ患者を生み出し、国内では
630名以上、世界では4000人から5000人の犠牲者が出たと
いわれています。


この事件は、アメリカの「バイエル」「バクスター」などの製薬会社が、
エイズウイルスの混入した薬剤を意図的に輸出したことが明らかになっ
ています。


アメリカ国内での販売が禁止された同薬剤を利益のために海外に販売し
ていたのです。全米のテレビニュースでも大々的に放送されました。


また2008年には、アメリカの製薬会社「バクスター」が、インフル
エンザワクチンに強毒性の鳥インフルエンザウイルスを混入させた上、
18カ国に輸出・販売していた事件も明るみに出ました。


このように、私たちはマスコミ、政府、製薬会社、WHOなどによる
詐欺に等しい行為によって感染させられているのです。


多くの国民はワクチンによる効果に踊らされ、医師ですら正確な情報を
認識しているとは言えません。



皮肉なことにワクチンを製造しているサイバーリックス社のワクチン添付
文書には次のように書かれています。

免疫原性
抗体かと長期間にわたる感染の予防効果及び子宮頸ガンとその前駆病変の
予防効果との相関性は現時点では明確ではない。



以上です。






危険な子宮頸ガン予防ワクチン(1) [ワクチン]


昨年、新型インフルエンザワクチンの接種が奨励され、恐らく何百万人
という方がワクチンを接種したと思います。


しかし、残念ながら、そのなかで120人以上の方が接種後死亡して
います。これに関して「厚生労働省は因果関係がない」と言い、一部の
医師が因果関係があると発言しても無視されて、批判は一蹴されています。


その新型インフルエンザワクチンに続いてキャンペーンが始まったのは
子宮頸ガン予防運動ですでにTVで大々的にコマーシャルされています。


ワクチンはジェンナーによる天然痘予防に効果があったということから
以来、多くのワクチンが開発され、医療現場で使用されてきました。


これは特定のウイルス対する抗体を作り、予防効果を高めるものですが
その特定のウイルスにしか効果がないもので、私たちが自然に生活して
いるうちに多くのウイルスに感染しながらも自然に獲得する自然免疫と
は大きく異なります。


多くの人はこの差に気付かないだけです。

昨年の新型インフルエンザウイルスも数種類の遺伝子型を持ったもの
には有効でしょうが、毎年何万という変異を繰り返すウイルスにはほと
んど効果がないでしょう。効果があったのは、そのほとんどが自然免疫
で自己治癒しているケースだと思います。




子宮頸ガン、すなわちヒトパピローマウイルス(HPV)は毎年600万
人以上の人が感染しているが、子宮頸ガンで命を落とす人は3,900人以
下であり、その大半は定期的な子宮ガン検査を受けていないことにある
とされています。


つまり、ワクチンを打つまでもなく、定期的な子宮ガン検査を受けて
いさえすれば、早期発見で初期段階で治療可能なものなのです。


このワクチンは

1.非常にまれなタイプの癌の予防ワクチンである。
2.予防の対象となっているウイルスの98%が子宮頸ガンの原因でない。
3.定期的なb健康診断検査で十分予防可能なものである。
4.ワクチンの有効期間は3年しかないのに、性行動を始めるはるか
  前の年齢の少女まで対象としている。
5.HPVウイルスは100種類以上もあるにもかかわらず、ワクチ
  ンの対象となっているのはたった4種類である。

この矛盾をどう思われるでしょうか?

2006年にアメリカで導入され9000件以上の問題が起きていて、
28件の自然流産と27件の死亡が確認されています。


また、「この子宮頸ガン予防ワクチンを打ったとしても、子宮頸ガン
に感染する可能性はある」と製薬会社がはっきり述べているものです。


そして、問題は日本人の子宮頸がんの原因はHPV 52・58型が
比較的多く、HPV16・18型は全体の約60%ということです。
そのためHPV16・18型予防に製造された輸入ワクチンは、
日本人には予防効果がさらに限定的であるということです。
      (HPV52・58型に対する予防効果は10%程度)


さらに、このワクチンはすでに感染している人には効果がなく、逆に
刺激し悪化させてしまう場合があるということです。


2003年以前には「HPVは危険なウイルスではなく、感染しても自然
に消滅するものである。健康への長期的な悪影響はなく、子宮頸がん
との関連性はない」と認識していた事実が明らかにされています。


つづく

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