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皮膚の白斑カネボウ以外にも52例の報告が寄せられていた [美容関連]

カネボウ化粧品に使われているロドデノールが皮膚の白斑症状の原因となって
いるとしてカネボウ化粧品が美白化粧品の自主回収を行ってから1か月以上経過
しているが、ここにきてカネボウ以外にも皮膚の白斑症状が見られたという報告事
例が52例消費者庁に寄せられていることがわかった。
デスクトップ2ch

また、これ以外にも11例の報告が現場の医師から皮膚科学会に寄せられている。
SankeBIZ

このように白斑症状が広がりを見せているが、ここにきて美白化粧品以外にも
原因があるのではないかということがささやかれている。


この症状は尋常性白斑にも似ていて甲状腺機能障害のときにもみられる。
かってのチェルノブイル事故後の調査で白斑症状の報告が相次いでいることから
こうした原因も無視できないように思える。


ただ、今日の皮膚科学会の報告で化粧品の使用を止めて2か月以降に改善
した例が約半数あることから原因は相乗作用によるものかもしれない。
つまり、強い紫外線を浴びると皮膚のメラノサイトが破壊され、色素が産生
されなくなるので白斑症状が出るということが皮膚科学でも明らかになって
いるので、美白化粧品プラス強い線源が考えられます。
強い紫外線を浴びると尋常性白斑症状になる例

紫外線も放射能も電磁波の1種なので同じことが推測されます。
いずれにしても今後の詳しい調査が待たれるところです。


茶髪にするのは非常に危険な行為、発ガンの恐れ [美容関連]

いろいろなサイトを見ていると時には信じられない内容に出くわすことがあります。
今回題材にしているヘアカラーですが、実に私たちの知らない事実が隠されているようです。


確かに、このヘアカラーに使用されている物質名を読むとなるほどとうなずけます。
アミン化合物が使用されていますので、その発ガンの危険性がわかります。


茶髪はきれいに染めるとそれなりに美しく見えますので、外人のような輝きのある
茶髪を求める人にとってはあこがれの的でしょう。



しかし、ヘアカラーのこうした危険性について知っている人はほとんどいないのでは
ないでしょうか?もし、知っていればこれだけ美容院が多いわけないですからね。


その内容を引用になりますが紹介します。

以下引用



最近耳にした怖い話 茶髪ガン

今日はとても真面目な1ページでございます。

海藻から抽出した自然素材から作ったシャンプーなどロングセラーを世に出している会社の社長さんとある日話す機会がありました。

社長さんは尋ねます。
「見や毛さん。ヘアーカラーとか髪染めの商品ってありますね。最近店頭からかつての半分は姿を消しています。なぜだかお分かりになりますか?」

副作用や後遺症なのではないかと直感しました。

「そうです」
使った人がガンや体調不良を起こし苦情が急増しているのだそうです。
メーカーは自信のない商品は自主回収したり発売停止にさせられたりしたのでしょう。

半年前あるカツラ会社の女性社長の言葉
「ガンで亡くなった女性の死体解剖をしたら、白いはずの頭蓋骨の頭部はこげ茶色だったそうです。その人は茶髪でした」
          
強烈な染色力のあるヘアーカラーを使ったためだろうと思われます。
茶髪ついでに「茶骨」になっていたのです。

ヘアーカラーには染毛剤と染毛料があるんですね。

量販店で売っていたかつての安すぎるヘアーカラー、通販サイトで未だに売っている安いヘアーカラー。
怖いですね。
          

美容室は?
「当店はハーブ使用のヘアーカラーだから大丈夫」
などという言葉を信じます?疑ってみます?どうなんでしょうね?

娘なんかは代官山や原宿の美容室の「モデルになればタダ」に喜んで応募して行っています。
カット技術やヘアーカラーの実験台になっているのです。
ぞっとします。

「ヘアカラー」は、毎年全国の消費者センターの被害報告のベスト10にランキングされるほどの製品だそうで、
美容品の中で、最も危険性の高い薬品が数多く使われているそうです。

症状はアレルギー、発熱、ぜんそく、発ガン、昏睡や致命的な腎臓障害、湿疹、催奇形性などいろいろ。

買って使うのは消費者の自己責任。ガンになろうが免疫力が落ちようが知った事ではない、経済と企業保護の立場からマスコミではこの種の報道は控えます。

「危険な素材を含む商品を買う消費者」=「安価な商品を買う消費者」=「低所得者(貧乏人・若年層・老人)」=「安全意識や自己防衛意識が低い人達」=「賢くない人達」=「世間や世界観にうとい人達」=「社会への訴求力や圧力は弱い人達」=「弱者」

みたいな図式がメーカー側には暗黙の内にあるのではないかと想像したりします。

            

金髪も黒染めも茶髪染めと危険度は同じでしょう。

体力や自浄作用は個人差があり、ガンになったり免疫力低下の現象が現れるのは人により数年後だったり、風邪引いたりした時になるのではないか。
若い女性タレントでも突然ガンで亡くなったりしますね。もしかして…と思う事があります。

「皮膚にかぶれが生じた時は」という取り説の表現にもからくりがあるようです。
「かぶれ」だけに注意を喚起し、メーカー側の安全対策をいかにも配慮しているように見せかけて
ガンやその他の深刻な被害から目をそらそうとしているのです。

「皮膚には付けないように着色してください」
無茶言うな。付くよ頭皮に!どうやったって!

ま、とにかく数年後ガンになりたくなければ 怪しいメーカーだな?と思ったら髪染めは中止することです。

宝くじは買った人に平等に当選のチャンスを与えられます。
(危険な材料を混入した)ヘアーカラーを使った人にはもれなく発ガンのチャンスを与えられます。

うちの娘たちも茶髪。高3の体育祭で応援団やっていた次女なんか真っ赤な髪で叫んでいましたっけ。
ああ恐ろしい……。

渋谷歩いているといっぱいいますね。
ナイスガイ君?茶髪だね。白人になったつもり?
こんな事言うと怒るだろうけど、彫りの浅い蒙古フェイスに茶髪金髪は似合わないよ。
お願いだからやめてくれ。つまりその白人コンプレックスとナルシシズム。客観視できない美意識!
はっきり言おう、君は妖怪だ。

日本男児は黒髪が一番りりしいと僕は思う。いつか書きますが幼な友達のF君は学生時代ヨーロッパを放浪していましたが、フィンランドの女性たちに異常にモテモテでした。
黒髪の直毛がこの国では極めて珍しいのだそうです。

そんな事より数年後の茶髪君はガンかハゲだ!(僕が言うのもおこがましいけど)

どうしてもとおっしゃるなら、男も女も髪染めなんかやめて色んな色のカツラを楽しみましょう。
多少の出費はありますが、抗がん剤で大出費するよりマシ。
第一、安全ですよ!



ついでにもうひとつ



■ヘアカラー [美容]
「妊娠中・出産、病気の人はヘアカラーをやめよう」
誰もが発ガン性・ぜんそく、近い将来アレルギーに
 
■このような状態の人は特に危険、即やめよう!
「ヘアカラー」は、かなり身体にインパクトが大きく恐ろしい薬剤なのです。取説には生理中、妊娠中、または妊娠の可能性がある人、出産後、病気中、病気の回復期、腎臓病、血液疾患(既往症も含む)の人は、使用禁止になっています。「ヘアカラー」は、毎年全国の消費者センターの被害報告のベスト10にランキングされるほどの製品です。特に1液と2液を混ぜて使う「酸化型」と呼ばれるタイプの染毛剤は、以前から強いアレルギーを起こすと指摘されています。
 
■女性が髪染め中に意識を失い、後日死亡の例も
「ヘアカラー」による症状は、アレルギーの他に、造血障害が起こる事例が報告されています。アトピー性のアレルギーを患っていたある女性は、過去に何度も染毛剤を使っては軽い発作を起こし、髪染め中に意識を失い、病院に運ばれた時は既に心肺停止状態で、後日死亡しました。花粉症と同様に、アレルギー反応は初めて接した時ではなく、何度も繰り返ししているうちに拒否反応を起こす仕組みなのです。1度使ってみて大丈夫、あるいはいつも使っていて何でもないから問題ないは通用しません。安心の根拠は何もありません。
 
■発ガン性・催奇形性・発熱・ぜんそくなどの危険
「ヘアカラー」は美容品の中で、最も危険性の高い薬品が数多く使われています。成分のオルトアミノフェノール、パラフェニレンジアミンは、皮膚に対して強い刺激があり、アレルギーや発熱、ぜんそくを誘発します。また強い突然変異性による、発ガン性も疑われています。レゾルシンは防腐剤として使われる医薬品で、昏睡や致命的な腎臓障害を起こすのです。アルキルベンゼンスルホン酸塩は、昔は合成洗剤に大量に含まれ、皮膚に湿疹また催奇形性(さいきけいせい)があり、現在は合成洗剤には使われていません。しかしどういう訳か、この有毒物質が「ヘアカラー」には生き残っているのである。
 
■1,000億分の1に薄めても乳ガン細胞が増殖
北里研究所臨床環境医学センターの大手メーカー3製品の実験結果は、乳ガン細胞に「ヘアカラー」を薄めた液を添加して培養したところ、3製品とも乳ガン細胞が増殖しました。中には1,000億倍に薄めた場合でも、1.5倍も乳ガン細胞が増えた製品さえあったそうです。つまり濃度が高くなれば作用も高まることから、こうした製品を説明書通りの濃度で使うことは、極めて『危険』なのです。
 
■今は何でもなくても近い将来アレルギーの恐れ
花粉症は、数年から数十年を経過して初めて、私達に重大な症状をもたらしています。同様に「ヘアカラー」は若い人の大半が使用しており、今後時を経てアレルギーが蔓延するといった“第2の花粉症化”が懸念されます。「ヘアカラー」は花粉症の比ではないほど、死や重大な障害に発展する『危険』が伴います。近い将来、日本中の女性だけでなく、男性も含め多くの人がアレルギーになる恐れが指摘されています。食品添加物、携帯の電磁波そしてヘアカラーなど、このままではこれからの若い世代は年齢を経るにつれ“アレルギー化” “ガン化”が進み、辛い中高年になると思います。
 
■■危険への対策■■
①髪を染めるのが当たり前の時代ですので、危険でもやめることは難しいでしょう。しかしせめて妊娠中や授乳中だけは、使うことはやめるべきです。
②どうしても使いたい人は「天然染料」にして下さい。
③茶色以外なら、「ヘアカラー」より、まだ「ヘアマニキュア」のほうが安全が高いと言われています。



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